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さくらまつり終了しました。ありがとうございました。


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更新履歴


■更新ニュース(2月13日)

 公民館だよりを更新しました。
 さくらSDGs学級を更新しました。
 みどり学級を更新しました。


■更新ニュース





令和8年さくらまつりのご参加ありがとうございました。

雨が心配されましたが途中少しだけパラついた程度で
なんとか無事に終えることができました。
曇りのメリットは日焼けの心配が少ないこともあるし(笑)

バーベキュー以外も満開の桜の下でのモルックやカラオケ
それぞれに楽しく過ごしていただけたようでした。





令和8年さくら公園ライトアップ(3月29日〜)

桜が散るころまでライトアップ中です





弥生ちょっこしSDGsプロジェクト 継続中!

本年度も昨年度に引き続き様々な公民館での
事業や講座をSDGsと結び付けて進めていく予定です。
身近なところから楽しみながら考え触れることで
弥生地区の一人でも多くの人がSDGsについて
理解し行動できれば良いなと思っています。

ワクチン支援のペットボトルキャップ回収

 令和7年度は50キロを支援企業の日本海開発さんに持ち込みました。
 ご協力ありがとうございました。









弥生校下の紹介

藩政時代以来、旧北陸街道と鶴来街道にまたがり、街道筋では加賀平野と金沢の接点として発展してきました。
従って伝統芸能や古寺、旧蹟にも恵まれ、文化的遺産も数多く残っています。 明治四十一年には両街道の中間畑地に金沢測候所が移転され、続いて大正三年石川師範学校が移転、 これらを中心に閑静な住宅と学校の町として文化人を輩出、文化の薫り高い地区を形成しました。
昭和十二年第一回文化勲章を受章したZ項発見の天文学者木村榮(ひさし)博士もこの地に生まれ、地区民の誇りとなっています。 
昭和二十二年 第二回国体のメイン会場となった市営陸上競技場も隣接し、石川国体では飛込み、サッカーなどが周辺で繰り広げられました。


弥生校下の昔と今

■1935年の弥生

■現在の弥生


年齢別人口の変化(弥生校下)

平成5年から最新の年齢別の人口構成は、以下のようになります。

年齢  平成5年 平成25年 平成30年 令和5年
 0〜 9歳  921人  728人  722人 631人
10〜19歳 1060人  782人  726人 769人
20〜29歳 1303人  717人  686人 628人
30〜39歳 1194人  986人  868人 725人
40〜49歳 1274人 1282人 1286人 1102人
50〜59歳 1006人  994人 1125人 1230人
60〜69歳  879人 1045人  985人 961人
70歳以上  948人 1448人 1628人 1806人
合  計 8585人 7982人 8026人 7852人

 <弥生校下の特徴>
    少子化、高齢化が進んでいます。
    近年、60歳以上の方の人口が30%を超えています。


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